今日の患者さんは50代の男性
社交ダンス歴が長く去年は知らんうちにテレビに映っていたらしいです
社交ダンスってゆっくりした動きで結構体に負担が掛かるらしく横への動きやつま先立ち、ジャンプ動作もあり、膝や足首にも負担がとても大きいです。
この男性は主に膝の痛みで膝蓋靭帯 に痛みがあるため抗炎症薬、超音波治療、微弱電流治療でダンス中の痛みは徐々に低下してきています。
膝への負担を減らすためにインソール(靴の中敷きでシリコンなどの柔らかい素材を使った中敷き)を使い、膝~大腿部のテーピングをして痛みを下げつつ、練習をしていただいています!
大会も近いとのことでしっかりサポートしていきます
2014年02月08日(土)

11月初めごろに患者さんが来院!
症状は膝の痛みと、脛の内側の痛み! 陸上部の中学1年生の女子!
長距離ランナーで急に走る距離が増え、足の痛みを訴えて来院!
疲労骨折の疑いがあり安静を指示するも、練習をつずけた結果、DOCTORにMRI像を依頼したところ疲労骨折でした。
2014年01月28日(火)
今現在、治療中の中学生の女の子。
11月にドクターにMRIを撮ってきてもらった結果がやはり「脛骨の疲労骨折」全治約2か月と診断されたが当院のマイクロカレント治療や特化した治療で約1カ月、治癒が早くなりました。
これで大会には間に合うな!
どんなもんじゃい!
2014年01月22日(水)